ヴェルファイア 新車 値引き 価格 乗り出し 総額 最安値

ヴェルファイア新車値引き価格をMAXまで引き出そう!!

トヨタの高級ミニバンであるヴェルファイアだけに、乗り出し価格の最安値を目指しましょう。

総額情報と値引きのマニュアルで、2017年のカーライフをお財布に優しく!!

(※最終更新日:2017/1/15)

ヴェルファイアの新車の値引き価格は・・・

12~25万円が相場!!

>>【クリック】新車の値引き交渉ガイド <<

新車のヴェルファイアの値引き価格を限界まで!!

事前準備として・・・

ヴェルファイアは皆さんご存知の通り、乗り出し価格(総額)の時点で軽く350万円はいくでしょう。

オプションを付ける人がほとんどでしょうし、自動車保険(任意保険)の保険料も含めると非常に高価格になります。

新車でヴェルファイアを買う際には、乗り出し価格(総額)の情報を確認するとともに目標値引き額達成の作戦が重要です。

ヴェルファイアを新車で買う場合の値引き価格の相場としては、12~25万円が相場。

最初に、新車のヴェルファイアをしっかりと値引きするためのノウハウを書いていきます!!

 

詳しくは、

>> 新車購入の値引き相場!買取と交渉で限界まで安くするガイド!

の記事で詳細に書いていますが、

「新車を商談でお得に買うためのノウハウ」

1.下取り査定ではなくて ⇒ 買取査定を利用すること。

2.値引き交渉では ⇒ 引き算購入法を実践すること。

※値引き競争のライバル車種としては、ホンダのオデッセイや日産自動車のセレナ・エルグランドを!!

が大切な2大ポイントです。

 

まずは下取り査定の注意点ですが、

 

下取り価格が市場相場より高いのか安いのかわからない!!

 

ですよね。

大抵の方々が中古車市場の専門家ではないですし、ディーラーから提示された下取り価格が妥当か判断できないはず。

にも関わらず、多くの人々がディーラーの下取り査定を鵜呑みにして、愛車を安売りしてしまっています。

だからこそ、下取り査定だけでなく、ネットの買取査定を受けてみて本来の愛車の価値を知ることが重要です。

ここまでの話から、下取り査定+買取査定の二刀流を選ばないのは損でしかないことは明白。

また、値引き充当という営業マンのテクニックにハマり、あなたは値引きでまったく得をしていないケースが多いです。

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さて、下取り査定の攻略に続いて、ヴェルファイアの新車の値引き価格を限界まで引き出しましょう。

実は、高価格帯の車種ほど、ディーラー側の利益幅が大きくて可能値引き額もデカイです。

ヴェルファイアクラスですと、オプションも含めれば値引き価格がめちゃくちゃあるはず。

 

この新車のヴェルファイアからガッツリと値引き額を引き出すには、

「引き算購入法とは??」

最初はヴェルファイアに不要なオプションと装備を付けて商談開始。

⇒ 値引き価格がある程度落ち着いてきたら、もともと要らなかったオプションを外すだけ♪

が超おすすめなテクニックです。

 

↓詳しくはこちら!!

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ヴェルファイアの乗り出し価格をチェック!総額予算は足りていますか?

では、ヴェルファイアの新車の交渉テクニックを確認し、事前準備ができたところで、

「新車でヴェルファイアを購入すると、いくらのお金が掛かるのか??」

「予算がヴェルファイアの乗り出し価格(総額)に足りるのか??」

を確かめておきましょう。

 

そして、ヴェルファイアの値引き価格としては25万円を目標にして欲しいところ。

ただ、ディーラーへと出向くと、営業マンと会うことになりますよね。

中には初っ端からウザい営業を仕掛けてくる人もいるでしょう。

そこで、ネットから無料で新車の見積もりを入手できるサービスがおすすめとなります。

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ヴェルファイアの乗り出し価格(総額)が把握した後は、値引き交渉ガイドを読まれてみてくださいね。

ヴェルファイアの新車の値引き価格を限界へ!!

25万円が目標値引き額!!

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【新車のヴェルファイアの基本情報】

ヴェルファイアはゆったりとした車内空間や高級感で、その高い価格に相応しい出来栄えの車。

400万円近くの乗り出し価格(総額)がザラではあるが、その価値は十分にあることでしょう。

 

で、新車のヴェルファイアを購入した場合では、

購入価格の50%(3年後) ⇒ 25%(5年後)

という値崩れが予見されます。

お財布に優しくカーライフを過ごすためにも、乗り換え時のことも見越しておきましょう。

クルマは買い替え時期に多額の出費が重なりますからね。

 

ヴェルファイアの新車の価格表(車両本体)

グレード名 価格 エンジン/ミッション 燃費
2WD(FF)
X(8人乗り) 3,197,782円 2.5L直4DOHC/CVT 11.6 km/L
Z(7人乗り) 3,578,727円 2.5L直4DOHC/CVT 11.6 km/L
Z(8人乗り) 3,537,491円 2.5L直4DOHC/CVT 11.6 km/L
Z・Aエディション(7人乗り) 3,754,473円 2.5L直4DOHC/CVT 11.6 km/L
Z・Gエディション(7人乗り) 4,173,709円 2.5L直4DOHC/CVT 11.6 km/L
V(7人乗り) 3,995,018円 2.5L直4DOHC/CVT 11.6 km/L
V(8人乗り) 3,953,782円 2.5L直4DOHC/CVT 11.6 km/L
ZA(7人乗り) 4,145,237円 3.5LV6DOHC/6AT 9.5 km/L
ZA・Gエディション(7人乗り) 4,585,091円 3.5LV6DOHC/6AT 9.5 km/L
VL(7人乗り) 4,842,327円 3.5LV6DOHC/6AT 9.5 km/L
エグゼクティブラウンジ(7人乗り) 6,522,218円 3.5LV6DOHC/6AT 9.5 km/L
4WD
ハイブリッドX(7人乗り) 4,155,055円 2.5L直4DOHC+モーター(THSⅡ)/E-CVT 18.4 km/L
ハイブリッドX(8人乗り) 4,113,818円 2.5L直4DOHC+モーター(THSⅡ)/E-CVT 19.4 km/L
ハイブリッドV(7人乗り) 4,775,563円 2.5L直4DOHC+モーター(THSⅡ)/E-CVT 18.4 km/L
ハイブリッドV・Lエディション(7人乗り) 5,356,800円 2.5L直4DOHC+モーター(THSⅡ)/E-CVT 18.4 km/L
ハイブリッドZR(7人乗り) 4,919,891円 2.5L直4DOHC+モーター(THSⅡ)/E-CVT 18.4 km/L
ハイブリッドZR・Gエディション(7人乗り) 5,501,127円 2.5L直4DOHC+モーター(THSⅡ)/E-CVT 18.4 km/L
ハイブリッドエグゼクティブラウンジ(7人乗り) 7,036,691円 2.5L直4DOHC+モーター(THSⅡ)/E-CVT 18.4 km/L

※E-CVTは電気的CVTの意味。

 

ヴェルファイアの新車の諸費用(税金や諸経費)

車両本体価格 3,197,782 円
自動車取得税 47,900 円
自動車税(年) 45,000 円
自動車重量税 22,500 円
自賠責保険 40,040 円
諸費用など 50,000 円
リサイクル料金 16,550 円

※おすすめグレード “Xグレード” の場合。

 

新車のヴェルファイアの値引きとエコカー減税

取り扱い店舗(新車ディーラー) ネッツ店
値引き額の相場 12~25 万円
自動車取得税の減税率 40 %
重量税の減税率 25 %

※おすすめグレード “Xグレード” の場合。

 

ヴェルファイアの下取り価格の傾向

下取り価格の値崩れ予想 購入時から何%まで値崩れしそう??
3年落ち(2020年) 50 %
5年落ち(2022年) 25 %

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ヴェルファイアの新車と中古車ではどっちがお買い得??

ここまでヴェルファイアの新車価格について見てきましたが、値段を見て購入をためらっている人も多いでしょう。

そのため、どうしてもヴェルファイアに乗りたい人は、中古車のヴェルファイアを選ぶのも選択肢の1つ。

新車で買う場合、中古車と比較して値崩れ幅が大きいですから、次の下取り時にデメリットがあります。

 

もしかすると、ヴェルファイアは新車のクオリティーを加味しても、中古車の方がお得かもしれません。

とは言え、せっかくヴェルファイアの新車に乗れるのでしたら、諦めたくないところ。

値引き価格を最大限まで引き出せれば、新車でヴェルファイアに乗れる可能性がUPするはず。

 

↓ぜひ、こちらの値引き交渉ガイドの記事を読まれてみてくださいね!!

新車のヴェルファイアを諦めたくない方はこちらへ。

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新車のヴェルファイアを安い維持費で乗るには??

最後に、ヴェルファイアを乗る上で欠かせない、維持費の節約法についてまとめておきます。

この記事では、新車のヴェルファイアの乗り出しまでの出費を安く抑えることについて書いてきました。

しかしながら、車の維持費というのはバカにならないくらい高いですよね。

 

例えば、クルマの維持費には、

  • ガソリン代
  • 修理代
  • タイヤ代
  • 税金
  • 自動車保険(任意保険)

があります。

すぐに20~30万円もの出費が飛んでいきます。

 

↑の維持費の中で一番ラクに節約できるのが、自動車保険の保険料です。

このように、

 

「保険料を見直しましょう!!」

 

というのが一番のアドバイスとなります。

保険の見直しで重要なことは、できるだけ沢山の保険会社から見積もりを取り寄せることです。

 

見積もりを取り寄せた多くの保険会社の中から、一番ピッタリなプランを選びましょう!!

 

まだクルマを所有していなくても、保険料の見積もりというのは出せます。

ぜひ、↓の保険料の記事を参考にしてみてくださいね!!

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【朗報♪】現在の愛車でも保険料の見直しが可能。