フィット 値引き 相場 レポート 2017 下取りなし

フィットの値引き限界と価格のレポート2017

2017フィット値引き相場レポート

下取りなしでも激安価格まで落とし込もう!!

フィットの値引き額を限界まで引き出す商談テクニックを紹介します!!

フィットの値引き相場と耳寄り交渉レポート

2013年9月に登場してから既に3年以上が経過しているホンダのフィット。

現行のフィットは3代目にあたり、そろそろビッグマイナーチェンジが来るのではと予想されています。

2017-2018年の間に、フィットとフィットハイブリッドに何らかのマイナーチェンジが施されるはず。

また、フルモデルチェンジの予想時期としては、2018-2020年の期間が濃厚です。

 

フィットは低燃費なコンパクトカーとして、トヨタのアクアやヴィッツと共に日本のコンパクト市場を牽引してきた存在。

ホンダの現在の新車販売台数でも主力を務めており、まさに本田技研工業株式会社の屋台骨。

長年に愛されてきたフィットは、コンパクトモデルのベストセラーとして1、2位を争うほどの車だと言えます。

近年は車市場の人気が小型SUVや軽自動車のカテゴリーにシフトしてきているが、

ヴェゼルやN-BOXと共にフィットは今後もホンダ車のアイコンとして活躍するはず。

 

特に、フィットを購入しようかと悩まれている方は、燃費よりもフィットの荷室の使いやすさをチェックしてみてください。

「これホントにコンパクトカーなの??」というくらい、フィットのラゲッジルームの出来栄えが素晴らしいですから^^

 

さて、そんなホンダフィットではありますが、値引き価格を限界まで引き出すにはどうしたら良いのか??

セオリーとしてライバル車種である、

  • トヨタのアクアやヴィッツ
  • 日産自動車のノートやリーフ
  • マツダのデミオ

と値引き競争をさせることが鉄則となります。

 

加えて、↓の値引き交渉ガイドを読み進めながら、新車の商談に入れば大きな値引き額を達成できるはず!!

気になる値引き相場の予想はズバリ・・・

6~13万円!!

>> 新車を限界まで値引きする方法はコチラ <<

【基本情報チェック】フィットの価格表

各グレードの価格表

グレード名 価格 エンジン/ミッション 燃費
2WD(FF)
13G 1,299,800円 1.3L直4DOHC/CVT 26 km/L
13G・Fパッケージ 1,425,000円 1.3L直4DOHC/5MT 21.8 km/L
13G・Fパッケージ 1,425,000円 1.3L直4DOHC/CVT 24.6 km/L
13G・Lパッケージ 1,562,000円 1.3L直4DOHC/CVT 24.6 km/L
13G・Sパッケージ 1,664,000円 1.3L直4DOHC/CVT 24.2 km/L
15XL 1,749,000円 1.5L直4DOHC/CVT 21.8 km/L
RS 1,926,000円 1.5L直4DOHC/6MT 19 km/L
RS 1,926,000円 1.5L直4DOHC/CVT 21.4 km/L
4WD
ハイブリッド 1,690,000円 1.5L直4DOHC+モーター/7AT 36.4 km/L
ハイブリッド・Fパッケージ 1,796,000円 1.5L直4DOHC+モーター/7AT 33.6 km/L
ハイブリッド・Lパッケージ 1,959,000円 1.5L直4DOHC+モーター/7AT 33.6 km/L
ハイブリッド・Sパッケージ 2,059,000円 1.5L直4DOHC+モーター/7AT 31.4 km/L

※4WDの価格に関しては割愛。

 

購入情報(13G・Fパッケージの場合)

車両本体価格 1,425,000 円
自動車取得税 14,200 円
自動車税(年) 34,500 円
自動車重量税 11,200 円
自賠責保険 40,040 円
諸費用など 50,000 円
リサイクル料金 10,260 円

 

自動ブレーキ(シティブレーキアクティブシステム)

オプション 標準装備
対物
対人 X
上限速度 30 km/h

 

値引き額の目標は13万円!!

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【最新レポート2017】フィットの値引き額を相場以上に!下取りなしでもOK!

さて、ここからはフィットの値引き交渉についてもっと踏み込んで解説していきます。

コンパクトカーだけにデフォルトの値引き幅が小さめのフィット。

2017-2018年は、大きな値引き価格を引き出しやすい2~3月の決算期や6~7月、9月、11~12月あたりに商談をするのがおすすめ。

 

とは言え、フィットの値引きで成功するために、

「フィットの値引き交渉の2大ポイント」

1.愛車は下取り査定ではなく ⇒ 買取査定に出すこと。

2.値引き交渉では ⇒ 引き算購入法を使うこと。

が重要な2大ポイントとなります。

 

もしかすると、下取りなしでフィットの商談をしようとしている人も居るかもしれませんが、

今の愛車からフィットへ買い替えるのであれば、下取り査定だけでなく買取査定も受けましょう。

なぜならば、

 

下取り価格の妥当性が分からない!!

 

からです。

恐らく、中古車市場のプロではない我々素人が、下取り査定の結果が正しいのかどうかを判断できないでしょう。

そこで、今まで大切に乗ってきた愛車を安売りしないためにも、キチンと愛車の売却可能額をチェックするのです。

【下取り査定で大損しないための方法がこちら。】

>> 新車購入の値引き相場!買取と交渉で限界まで安くするガイド!

 

一方で、引き算購入法については、

「引き算購入法は下取りなしでもおすすめ!!」

商談の序盤から終盤までは、フィットに不要なオプションや装備をくっ付ける。

⇒ ある程度の値引き価格で落ち着いてきたら、本来はいらないオプションと装備を外すだけ♪

という初心者や口下手でも値引き額を限界まで引き出しやすい商談テクニックです。

下取りなしでフィットの購入を考えている人にも凄くおすすめなノウハウとなります。

 

ぜひ、↓の値引き交渉ガイドを読み進めながら、フィットの値引きを限界まで引き出しましょう!!