CX-3 値引き

CX-3の値引き額の限界と価格の情報2017

CX-3値引き額限界を引き出す耳寄り情報!!

大きな値引きを引き出すのが渋かったCX-3に転機が!?

2017年のCX-3の価格マイナーチェンジをチェック!!

CX-3の値引き相場と耳寄り交渉情報

デミオから派生したCX-3は今もなお超人気のカテゴリーである小型SUVです。

小型SUVと言えば、ホンダのヴェゼルやスバルのXV、そして、2017年はトヨタの新型C-HRというライバル車がズラリ。

もちろん日産自動車のジュークという超強敵車種も存在するため、CX-3の新車販売台数が伸び悩んでいるとの噂もあります。

やはり、小型SUVの近年の売れ行きは好調ですから、マツダ以外のライバル他社が所狭しと競い合ってきますよね。

 

そのため、最新情報によると、マツダのディーラーは2017年3月に毎年開催される決算フェアで値引き額を限界まで広げるらしい。

とは言っても、3月だけをターゲットにせず、6~7月の夏のボーナス商戦や9月の決算期、11~12月の年末年始商戦で値引き交渉を狙っても良いだろう。

2018年までCX-3を待てる人は、2018年の初売りフェアもおすすめ(まだ先が長いですが・・・)。

 

CX-3はクリーンディーゼルターボで力強い走りを持ちながらも、環境にも優しい低燃費がウリ。

今やディーゼルエンジンのNo.1メーカーであるマツダのディーゼルエンジンを堪能したいところ。

値引き交渉では、ホンダのヴェゼルハイブリッドやスバルXVの見積もり書を引き合いに出して、

値引き額を限界まで引き出していこう!!

気になる値引き相場の予想はズバリ・・・

6~13万円!!

>> 新車を限界まで値引きする方法はコチラ <<

【基本情報チェック】CX-3の価格表

各グレードの価格表

グレード名 価格 エンジン/ミッション 燃費
2WD(FF)
XD 2,376,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6MT 25 km/L
XD 2,376,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6AT 23 km/L
XDプロアクティブ 2,592,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6MT 25 km/L
XDプロアクティブ 2,592,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6AT 23 km/L
XD・Lパッケージ 2,808,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6MT 25 km/L
XD・Lパッケージ 2,808,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6AT 23 km/L
4WD
XD 2,602,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6MT 23.4 km/L
XD 2,602,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6AT 21 km/L
XDプロアクティブ 2,818,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6MT 23.4 km/L
XDプロアクティブ 2,818,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6AT 21 km/L
XD・Lパッケージ 3,034,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6MT 23.4 km/L
XD・Lパッケージ 3,034,000円 1.5L直4DOHCディーゼルターボ/6AT 21 km/L

 

購入情報(XDプロアクティブ4WDの場合)

車両本体価格 2,818,800 円
自動車取得税 0 円
自動車税(年) 34,500 円
自動車重量税 0 円
自賠責保険 40,040 円
諸費用など 50,000 円
リサイクル料金 11,160 円

 

自動ブレーキ(スマートシティブレーキサポート)

オプション 標準装備
対物
対人 X
上限速度 30 km/L

 

値引き額の目標は13万円!!

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【最新情報2017】CX-3のマイナーチェンジや価格の値引き

さて、2016年にマイナーチェンジをしたCX-3。

マツダが得意とするドライバーを中心としたクルマ作りが色濃く反映されているCX-3は、運転の楽しさがピカイチ。

特に、マイナーチェンジ以前からCX-3の運転席の工夫が半端ないという評判は多い。

やはり、運転席の位置や高さといったポジショニングや、シフトノブの調整にも力を入れまくっているマツダ。

ドライブ好きな車ファンにとって、CX-3ほどワクワクさせてくれる小型SUVは存在しないかも。

 

そんなCX-3ではあるが、マイナーチェンジ後も価格は200万円を余裕で超える仕様。

現在の小型SUV王者のホンダ・ヴェゼルですと、ガソリン車モデルであれば200万円以下がスタート価格。

対して、マツダのCX-3の場合はスタート価格が200万円オーバーが常識で、4WDともなると300万円もありえます。

しかも、6速マニュアル車でもそういった価格帯なので、値引き交渉でしっかりと安い価格まで落とし込みたい。

 

ちなみにですが、マツダのクルマ作りはどうしてもドライバー主体なので、後部座席や荷室の使い勝手は他のライバル車種と比較すると劣るところが多い。

まさに、運転好きのための小型SUVとして捉えた方が無難だと言えます。

ドライブが好きなパパさんにとって、ユーティリティーやラゲッジスペースで劣るCX-3の新車購入は家族の反対を押し切る必要があるかもしれない。

 

その際は、↓の値引き交渉ガイドを熟読して、お得なお買い物であることをしっかりとアピールしよう!!