フリード 新車 値引き 価格 値段 見積もり いくら

フリード新車値引き価格を限界まで引き出そう!!

2017年も売れ行きバツグンのホンダのフリード。

乗り出し価格だけでなく、購入後の維持費を含めた総額値段で節約することも大切!!

今後のフリードの出費がいくらか見積もり、しっかりと家計に優しいカーライフにしていきましょう!!

(※最終更新日:2017/1/21)

フリードの新車の値引き価格は・・・

3~6万円が相場!!

>>【クリック】新車の値引き交渉ガイド <<

新車のフリードの値引き価格を限界まで!!

ガソリン車もハイブリッド車も素晴らしいフリード・・・

という具合で、ホンダのコンパクトミニバンであるフリードを新車で購入したいですよね。

ガソリン車のフリードは昔から人気のあるモデルですし、ハイブリッド車モデルはi-DCDで低燃費かつスポーティ。

ミニバンとして良い感じの出来栄えであるホンダのフリードだと言えます。

ライバル車種としてはトヨタのシエンタとなりますが、コンパクトなミニバンではどちらかを選ぶ人がほとんど。

 

で、新車価格のフリードがいくらくらいかと言うと、200万円を余裕で超えますね。

オプションを付けたら一番安いグレードのフリードであっても200万円を余裕でオーバーします。

これはトヨタのシエンタでも同様に、乗り出しまでの値段は同じくらい。

そして、車というのは購入するまでの値引き価格が最重要ですが、買った後の維持費もバカになりません。

そこで、今回の記事ではホンダ・フリードの新車の値引き価格を大きく引き出す交渉術や、

車の維持費を安く抑える方法を紹介していきます。

 

詳しくは、

>> 新車購入の値引き相場!買取と交渉で限界まで安くするガイド!

の記事で述べているのですが、新車でフリードを購入する時の大切な注意点は、

「新車のフリードを激安価格で購入するために」

1.下取り査定ではなくて、買取査定を受けてみること!!

2.値引き交渉では引き算購入法を用いることがおすすめ!!

※値引き額を競い合わせるのは当然ながら、トヨタのシエンタの見積もり書!!

です。

 

まず、下取り査定で要注意なのが、

 

あなたは愛車の市場価値を知らない!!

 

ということです。

恐らく、ディーラーから提示された下取り価格をそのまま鵜呑みにしていませんか??

実は、下取り査定だけだと、あなたの愛車を安売りしていることになってしまいます。

 

なぜなら、ディーラーも下取りした車を中古車販売事業へと回すのですから、できるだけ安い価格で買い叩きます。

そこで、我々素人が取るべき行動は、買取査定を受けてキチンと自分の愛車の売却可能額を知ること。

加えて、ディーラーの営業マンの値引き充当というテクニックに騙されないことが重要です。

【下取りで大損しないように買取査定を受けよう!!】

《クリック》30秒で無料一括査定!下取りよりも高く売る♪

 

一方で、新車のフリードの値引き交渉では、

「引き算購入法がおすすめ!!」

最初はフリードに不要だけど高額なオプションや装備を付けて商談スタート。

⇒ 値引き価格がある程度落ち着いてきたら、いらないオプションと装備を外すだけ♪

というとてもカンタンな値引き交渉テクニックです。

初心者や口下手な人にもおすすめなので、ぜひ使ってみてくださいね。

 

詳しくはこちら!!

【車を激安で購入する方法】

>> 車を激安で購入する方法はコチラ <<

フリードの乗り出し価格をチェック!総額予算は足りていますか?

さて、新車のフリードの購入前の注意ポイントが確認できたら、

「フリードの新車価格の見積もりはいくらくらいなのか??」

「維持費を含めた総額はどれくらいの値段なのか??」

を見ていきましょう。

 

フリードの値引き額の目標としては、6万円が目安ですが10万円は目指したいですよね。

そして、ディーラーで新車の見積もり書をもらうとなると、商談へと持ち込まれそうなのが心配。

中には、ウザい営業マンもいることでしょうし、できれば営業マンと顔を会わせたくないところ。

そこで、おすすめなのが、無料で新車の見積もり書をゲットできるサービス。

ぜひ、ネット上から無料でフリードの新車の見積もりをゲットしてみてください!!

★見積もりはオンラインで★欲しいクルマの新車価格が分かる

 

新車のフリードの価格帯や総額が把握できたら、こちらの詳細な値引き交渉マニュアルをご覧ください。

フリードの新車の値引き価格を限界へ!!

6万円が目標値引き額!!

>>【クリック】新車の値引き交渉ガイド <<

【新車のフリードの基本情報】

i-DCDシステムを搭載し、キビキビ走ってくれるフリード・ハイブリッドなど、

ガソリン車も含めてこのホンダのモデルは凄く親しまれていますよね。

しかしながら、新車価格だと200万円をカンタンにオーバーするホンダのフリード。

値引き価格の目標としては6万円以上に設定していきましょう。

 

一方で、新車を購入した後に気をつけるべきポイントとしては、数年後に価値が値崩れしてしまっているということです。

例えば、フリードの新車であっても、

購入価格の50%(3年後) ⇒ 30%(5年後)

という具合で売却可能額が安くなってしまいます。

 

ですので、今回のフリードへの乗り換えでも、愛車の買取査定を受けることが重要なのです。

フリードの新車の価格表(車両本体)

グレード名 価格 エンジン/ミッション 燃費
2WD(FF)
B(6人乗り) 1,880,000円 1.5L直4DOHC/CVT 19 km/L
G(6人乗り) 1,980,000円 1.5L直4DOHC/CVT 19 km/L
Gホンダセンシング(6人乗り) 2,100,000円 1.5L直4DOHC/CVT 19 km/L
ハイブリッドB(6人乗り) 2,256,000円 1.5L直4DOHC+モーター/CVT 27.2 km/L
ハイブリッドG(6人乗り) 2,376,000円 1.5L直4DOHC+モーター/7AT 27.2 km/L
ハイブリッドGホンダセンシング(6人乗り) 2,496,000円 1.5L直4DOHC+モーター/7AT 27.2 km/L
ハイブリッドEX 2,656,000円 1.5L直4DOHC+モーター/7AT 26.6 km/L
4WD
B(6人乗り) 2,092,000円 1.5L直4DOHC/CVT 17.6 km/L
G(6人乗り) 2,212,200円 1.5L直4DOHC/CVT 17.6 km/L
Gホンダセンシング(6人乗り) 2,232,200円 1.5L直4DOHC/CVT 17.6 km/L
ハイブリッドB(6人乗り) 2,472,000円 1.5L直4DOHC+モーター/7AT 25.2 km/L
ハイブリッドG(6人乗り) 2,608,200円 1.5L直4DOHC+モーター/7AT 25.2 km/L
ハイブリッドGホンダセンシング(6人乗り) 2,728,200円 1.5L直4DOHC+モーター/7AT 25.2 km/L

※フリードは7人乗り仕様にすると、21,600円高くなります。

 

フリードの新車の諸費用(税金や諸経費)

車両本体価格 2,100,000 円
自動車取得税 21,000 円
自動車税(年) 34,500 円
自動車重量税 11,200 円
自賠責保険 40,040 円
諸費用など 50,000 円
リサイクル料金 10,440 円

※おすすめグレード “Gホンダセンシング(6人乗り)” の場合。

 

新車のフリードの値引きとエコカー減税

取り扱い店舗(新車ディーラー) ホンダカーズ店
値引き額の相場 3~6 万円
自動車取得税の減税率 60 %
重量税の減税率 50 %

※おすすめグレード “Gホンダセンシング(6人乗り)” の場合。

 

フリードの下取り価格の傾向

下取り価格の値崩れ予想 購入時から何%まで値崩れしそう??
3年落ち(2020年) 50 %
5年落ち(2022年) 30 %

【車を激安で購入する方法】

>> 車を激安で購入する方法はコチラ <<

フリードの新車と中古車ではどっちがお買い得??

ここまでは新車のフリードの購入ガイドを書いてきましたが、中には中古車で買いたい人もいることでしょう。

やはり、オプションを少し付けただけでも値段が200万円を超えますし、250万円オーバーな総額も普通にありえます。

中古車で購入することのメリットとしては、新車に比べて値崩れ幅が小さいこと。

もちろん、乗り出しまでの総額も新車と比較すると安いのは嬉しいですよね。

 

とは言え、やっぱり、新車で購入しておきたいホンダのフリード。

新車のフリードを諦めないためにも、値引き価格を限界まで引き出したいですよね。

ぜひ、↓の値引きマニュアルを参考にして、

フリードの新車を激安価格で購入してみてくださいね!!

新車のフリードを諦めたくない方はこちらへ。

>>【クリック】新車の値引き交渉ガイド <<

新車のフリードを安い維持費で乗るには??

ここまではフリードを新車で買う場合のガイドを示してきました。

一方で、車というのは乗り出しまでの総額を減らすことも大切ですが、その後の維持費に関する節約対策も重要です。

 

車の維持費と言えば、

  • ガソリン代
  • 車検費用
  • 修理代
  • 駐車場代
  • 保険料
  • タイヤ代
  • 自動車税

といった具合に、カンタンに維持費が20~30万円をオーバーします。

ここで、上記の維持費の中で一番カンタンに安く節約できるのが、

 

「自動車保険の保険料を見直すこと!!」

 

です。

任意保険というのは同じような補償内容と特約サービスであっても、別の保険会社を選ぶと数万円以上も安くなるケースが多いです。

中には、5万円以上も安くなった場合も少なくないです。

 

ぜひ、↓こちらの自動車保険ガイドを読んで、車の維持費を安く抑えてみてくださいね!!

新車割引と見積もりで最安値の保険料を見つけよう!!

【朗報♪】現在の愛車でも保険料の見直しが可能。