新車 3年 乗り換え 保険 ローン 時期

新車を購入して3年目に突入すると、そろそろ乗り換え」 or 「継続」 で迷い始めますよね。

確かに、新車3年目というのは初回の車検が迫ってきていますし、任意保険の新車割引も終了する時期

ローンについても考えないとダメでしょうし、賢くお得なカーライフにする方法をまとめました!!

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新車の3年目は乗り換えがおすすめ??

新車を購入して3年が経過すると、初回の車検の時期が来ますし、

このまま今の愛車に乗り続けるのか、それとも3年経過する前に乗り換えるのか。

この3年という月日は、新車の乗り換えのターニングポイントだと言えます。

 

ということで、今回は新車の3年目に考えるべき、

「新車の3年目に考えるべき乗り換えや保険」

1.保険の新車割引が消失したら、安い保険料はどうする??

2.車検費用からの継続と、別のクルマへの乗り換えのどっちにする??

3.ローン対策としては、買取査定がお得??

という3本立てでまとめていきます♪

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保険の新車割引がない3年目も安く!!

まずは、自動車保険に関してですが、新車の場合は “新車割引” という待遇によって安い保険料になりやすいですよね。

しかしながら、新車割引を適用してもらえるのも期間が定まっています。

例えば、

 

【自動車保険】新車割引の相場はどのくらい??

自動車保険の種類 ~25ヶ月まで 26~49ヶ月
対人賠償保険 10% なし
対物賠償保険 10% なし
人身傷害保険 10% なし
搭乗者傷害保険 10% なし
車両保険 10~20%(等級などによる) 10%

※↑ただし、自家用の普通自動車や小型自動車の場合。

※初度登録年月から起算した期間「25ヶ月以内」と「26~49ヶ月」で割引率が異なる。

 

【軽自動車】新車割引率の相場はどのくらい??

自動車保険の種類 ~25ヶ月 26~49ヶ月
対人賠償保険 5% なし
対物賠償保険 3% なし
人身傷害保険 25% なし
搭乗者傷害保険 25% なし
車両保険 2~10%(等級などによる) 2%

※↑ただし、自家用の軽自動車の場合。

※初度登録年月から起算した期間「25ヶ月以内」と「26~49ヶ月」で割引率が異なる。

 

↑の表のように新車割引によって保険料はかなり安くなるメリットがあったワケです。

 

しかしながら、新車割引の適用期間が終わって、保険料が高くなってしまうかも・・・

 

という心配と不安が募る、新車3年目突入前の時期。

とは言え、3年間無事故で過ごしてきた人は、等級が2等級上がっています。

 

なので、少しは保険料が安くなるようなメリットはあるワケですが、もっと安い保険料にする方法があります。

それは、たくさんの保険会社から見積もりを再びもらうことです。

新車 割引 率 相場 どのくらい 自動車保険

出典元:https://www.insweb.co.jp/

実は、↑のグラフのように任意保険の無料見積もりを大量に取り寄せると、

同じ補償内容や特約・サービスであっても5万円以上も安くなるケースがあります。

もしくは、数万円だけでも安くなったら、バカ高い車の維持費を考えると凄く助かりますよね。

 

そこで、こちらの無料見積もりサービスを使って、

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※同じ補償内容や特約サービスでも、保険料が5万円以上も安くなることがあります。

※まだ保険に加入していない未加入者でも、見積もりを出してもらえるので試す価値あり。

 

新車の3年目に入って新車割引が切れる前に、もっと良い条件を見つけてみましょう。

前回の乗り始め(乗り換え)の時よりも等級が上がっていますし、できるだけ多くの会社から見積もりを取ると効果的です♪

車検の時期の前に乗り換えを検討しましょう!!

ここまでは、新車が3年目を迎えて保険料に割引が使えなくなる件について書いてきました。

一方で、今の車に乗り換えてから3年が経つと、遂に初回の車検となります。

この車検も自動車保険と同様に、車の維持費の中でも非常に高額な費用ですよね。

場合によっては、10万円以上もの車検費用になることもありますし、しっかりと対策をしておきましょう。

 

では、新車の初回車検の時にするべき行動とは、

「新車の初回車検の注意点」

・車検費用の見積もりを取ること。

・次の車(新車でも中古車でも)への乗り換えを考えること。

という2点が重要です。

 

ということで、まずは車検費用を、

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↑の見積もりサービスで調べておきましょう。

 

そして、次の車を見つける前に、乗り換え時の商談・値引き交渉の準備もしておきましょう。

【車を激安で購入する方法】

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【車の乗り換え体験談】

>> 次回はこの作戦で!! <<

 

次の車に乗り換えるのか、それとも初回車検を通して乗り続けるのか。

車検費用の見積もりと、次の車への乗り換え費用を天秤に掛けてから、

乗り換え時期を判断すると良いでしょう。

ローン対策は車の買取で完済を目指せる??

最後に、現在の愛車にローンで乗られている人も多いことでしょうし、乗り換え前の対策について簡単にまとめます。

新車のローンが残っている状態で、次のクルマへの乗り換えをするのはアリですが、

 

次も新車にするのか??それとも、中古車にするのか??

 

という迷いが出ますよね。

 

そこで、私がおすすめしているのが、今の愛車を買取査定に出してみること。

そして、良い感じの査定額が付いたら、次も新車にしても良いでしょう。

新車の3年目ですと、大幅な値崩れの時期がまだ来ていないかもしれません。

 

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ぜひ、↑の無料買取査定を受けてみてから、新車への乗り換えにするのか、中古車にするのかを決断されてみてください。

ちなみにですが、ディーラーでの下取り査定よりも、↑のような買取査定業者の方がプロです。

中古車市場を熟知した買取専門業者に引き取ってもらった方が高額買取を期待しやすいですよ。

 

また、こちらの記事を読んで、次に乗り換える車をできるだけ安く購入されてください♪

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